突然髪を切りました。

 

突然髪を切りました!

傘をさすかささないかの小雨降る中を、今日は銀行回り。

湿気が高くて髪が首筋にまとわりつく

一仕事を終えてお茶をしていたら、ふと、

そうだ、髪を切ろう!!と思い立つ。

そこからまた電車に乗り美容院に駆け込んだ。

思いっきり短くしてください!!

鏡の中の私の髪の毛にサクサクと鋏が入り、

みるみるうちに長い髪の毛が落ちていった

さようなら

そう、何かが変わる予感

10年間伸ばし続けてきた長髪

今日で終わり

今日からまた新しく始まる

そんな願いを込めて

そう、ずうーと切りたいなあと思っていた

でも琉球舞踊を踊るためには長髪が必須

でもここ一年体調不全で踊ってない

去年コンクールに受かってから踊ってない

足が痛くて舞踊どころじゃなかった

そうだ、髪を切ろう!と思った

今の状態でも 心地いいを感じてみよう

昨日アルバムを開いて 輝いている時の自分を見ていた

あの時の元気を思い出すように

笑っている写真を壁に貼ってみる

みんなショートヘアーだ!

その時 閃いたのかも!

鏡の中のわたし

今日もまた進みます!!

わからなさの中に身を置いてみる

 

わからなさの中にいてみる

わからない・・・

どうしよう・・・

フリーズしている・・・

この状態にが来たら

あっ、いつものパターンだ

と気づくこと

これが大事

そう気づいて

このわからなさの中にいてもいいんだ!

いいんだよ、それでもいいんだよ

そんな自分を赦す

ただ観てる

急いでわかろうとしなくていい

機が熟すれば自然と満ちる

わからなさをあじわいつくそう

身体からのメッセージに耳を傾けたことありますか。

 

あなたは、どうしてその病気をやっているのですか?

唐突にそのような質問を受けた。

えっ!!どういうこと?

私は頭が??ってなった!

私が病気を選んでいるってこと?

病気は身体からのメッセージだという。

本当の自分を生きてない時に、気づがせるために

現れるという。

病気は、悪者だ、消さなくては、

戦わなくてはと思っていたら、いつまでも消えない。

生きる目的が明確はどうか。

他人との間がクリアかどうか、

犠牲者のポジションに身を置いてないかどうか。

病気の背景が何か

自分の人生を生きてない時に病気になる

受け身でいる時病気になる。

病気でいる理由がある

本来の自分から外れている

本当の自分に戻ってと

重要なことを教えている

病気はそのようなサイン

とても大切なことを気づかせてくれるために出てきた病気と戦いますか?

戦うものではない重要な存在

身体からのメッセージを真摯に受け止める。

そんな日々を過ごしています。

バリ島で象の背中はダンスをしているみたいだった。

バリ島の空港に降り立ったとたん、フワッと熱帯特有の空気に触れた時、

ふと沖縄の島の香りと一緒だ!と懐かしい気持ちになった。

バリ島の魅力はヴィラと呼ばれるプール付きのバリ式住居が素敵で

夜はお姫様のようなレースで覆われたベッドでうっとりと横になり、

ヴィラで一日過ごしてもいいなあというくらいだった!!

一番印象に残ったのは、エレファントサファリパークで象に乗れたことだ。

ジャングルの中から像が一斉にのっしのっしと行進してくる様は圧巻だった。

2メートル越える高さの象の背中に乗るのは勇気がいった。

生身の像の胴体に細いパイプの柵がめぐらしてあって布が一枚敷いてあるだけの背中にまたがるのだ。

鉄で出来たジェットコースターより生身の象さんの方がスリリングだ。

馬と違ってなんと広い背中だろう。跨るなんて180度の開脚をするような勢いだ。

開脚の苦手な私は右足を半分曲げながら恐る恐る乗った。

うわあ高い!心の中で叫ぶ。

のっしのっしと急な山道を歩んでいく。象の背骨が前後・左右・上下に波のように動く。

右の急カーブに差し掛かった時は前に乗っている象使いが体を左側に重心を取るように

ジェスチャーで言われ、慌ててバランスをとる。こんな急な坂道でも象さんは上手に登る。

最後まで乗っていられるかしら?必死に細いパイプにしがみついた。

すると広々とした草原に出た。

10頭近くの象は列を離れておもいおもいに散歩を始めた。土を鼻で掘り返したり水を飲んだり、

木の皮をメリメリと剥がしている。水をシャワーのように吹いている象さんもいる。

その時バシャっと大きな音がして、振り向くとバケツをひっくり返したような勢いのおしっこをしていた。

ついでにフンもどんどんと爆弾のように落として行った。

あまりの豪快さにびっくり!!それでも象さんは何事もないようにゆっくりと歩く。

散歩が終わるとまたあの急な坂道を象の糞を器用に避けながら降りて行った。

無事帰還したと思ったら、4歳の孫が「ばあば、象さんに乗ったら死んじゃうの?」という。

なんのことかと思ったら、象に乗るオプションを申し込む時にどうする?と聞かれて

「冥土のみやげに乗りたい!」と言ったのが死んじゃうの?という話になったらしい。

いいえ、ばあばはまだまだ死にませーん!!

とてもスリリングな体験でした。

亡き父や母に会いに沖縄に行ってきました。

亡き父と母に会いに沖縄に行ってきました。

この年齢になると帰れる実家があるということはありがたいことだなあと思う。

弟夫婦がご先祖様を守り続けてくれるからこそ一族は集まれる。

仏壇やお墓を守ることは一族繁栄の源だと沖縄ではとても大事にする。

母の13回忌と父の33回忌のために

兄弟や孫やひ孫が北海道や埼玉や静岡から募ってくれて

久々にみんなの顔が見られることが、とても嬉しかった。

法事というのは、こうして離れて暮らす家族や親族を、

繋いでくれるありがたい行事なのだなあと

つくづく思うのです。

少し前までは、沖縄の仏事には、ユタ(霊媒師)さんが主導だった。

沖縄ではユタさんは神ンチュ(神の人)といってご先祖様と現世をつなぐ役目をしている。

祈りの島と言われる所以だと思う。

亡き父や母も仏壇の前で「うーとーとー」と手を合わせながら

ご先祖様に守っていただいて、感謝の言葉をつぶやいていた。

それを見ながら育った私は、祈ることの大切さを教えてもらった。

母の7回忌まではユタさんがきてくれたのだけど今回はお坊さんだった。

お坊さんの説経も良かったけど、

私はユタさんの「うーとーとー」もいいなあと思うのです。

今日はサロンのプロジェクターのセットアップを行いました。

今日は

モノクロさんに南青山のサロンの

プロジェクターのセットアップのサポートをしていただいた。

サロンを開設すると、コンピューターやデータ通信の分野を

無視するわけにはいかなくなるのよね。

IT音痴の私にはとてもハードルが高い。

そんな時にレッスンをしていただいているモノクロさんは、

とても心強い存在だ。

何を揃えていいのか、どうしたらいいのか、

わからないところから、

商品の選別や購入方法まで微に入り細に入り

丁寧に教えてくれる。

商品を揃えて、そして今日の日となった。

セットアップが完了すると、コードを全部外して、

一から使う想定で自分でやってみるというレッスンもしてくれた。

そして次回から忘れないように、

メモを取ることまで教えてもらった。

もう~感謝しかないですね。

自分の手に負えなことは、プロにお任せする!

これに尽きると思いました~!!

昨日と今日はここで学び!

今年は桜の花見が長くて4月になっても観れるのは嬉しい!!

講座に入る前と終わってからの歩きながらの花見!!

今日はモノクロさんのセッションでした。

今日はモノクロさんのセッションだった。

いつもは、パソコンに関する疑問や操作などのやり方をレクチャーしてもらうのだけど、今日は少し趣が違った。

いつもテーマを決めてレッスンに向かうのだけど、なぜかテーマが浮かんでこない。

レッスン用のノートを見ても中身が見えてこない。

仕方がないので私はモノクロさんに、今の私の心のありようをポツリポツリと話していた。

こんな日は初めてだ。

話していきながらハッと気づいたことがあった。

今、右足のかかとが痛いのは、前に進みたくない、進めないと思っているという潜在意識からのメッセージなのか?と思った。

その他にもレッスンのノートを振り返ってみてもさっぱり理解できなくて、不甲斐なさを感じている自分が出てきた。

モノクロさんは、私の話を熱心にタイピングしていたが、やおら、ノートを出してきて線を引き出した。

そしてセッションが始まった。

アドラー心理学の用法を使ったセッションだった。

ノートを三つのブロックに分けて今の状況、そして感じたこと、それの検証を言語化して書いていく。

模索して書いていくうちになんだか深~いところまで行ってしまった。私のビリーフ(囚われ)の源だった。

そして生き残るためにパワーゲームを続けてきたことに気づく深いセッションだった。

今日はdoing(やり方)ではなく being(在り方)のセッションだった。

モノクロさんのセッションのすごいところはそこからだった。

Being が整ったら次のステップのPCの操作の仕方に進んだのだ。

「レッスンのノートを振り返ってもさっぱり理解ができなくて~」を探求することになって、ノート術を教わった。

具体的にノートの製品も細かに教えてくれてレクチャーを受ける時のノートの取り方がどんなに大事なことなのか、

そして後から探しても見つけることができるということがポイントなのだと腑に落ちた。

今日は思考も感性もたくさん使って濃密なセッションでした。

そして気づいたことは

ブログを書くということは、自分の心の声に意識が向くことであり、モヤモヤもワクワクも書いてみることで明らかになる。

明らかになるということが私にとっては心地いいんだなあって思った。

ダイソーのお掃除グッズがスゴイ!! こんな簡単にお風呂の鏡が綺麗になるんだーってビックリした話。

お風呂掃除が苦手です(笑)

特に鏡についた鱗のような水染みは、なかなか落ちませんねー汗汗

「ダイソーのダイヤモンド鱗とり」というのを試してみた!

お風呂の鏡をシャワーで濡らしてから、

軽くゴシゴシ、ゴシゴシしたら水染みが何と綺麗に落ちるではないか!

お風呂の鏡はスペースが結構あるけど10分位でピカピカになった。

これは優れものだ!!

前にうんと高い鱗とりというのを試したけど、こちらの方がずっと簡単に綺麗になった!

こんな低価格でこの仕上がりには脱帽した!

日本の技術って素晴らしいなぁと感激です。

スターオブホノルル号で行くサンセットクルーズは、エキサイティングでした!!

桟橋に着いたら豪華な船にワクワクと滑り込みました。

生演奏付きのディナーはカニの🦀食べ放題があり、

ハワイといえばロブスター🦞かと思っていたけど

蟹も美味しくて久し振りに腹一杯食べました〜

私はいつも人間ウォッチングが興味があるけど、

クルー達の動きがカッコよくって見ほれてしまいました、

ごった返す船内のテーブルの間をトレーを肩に担ぎながら

踊るように足早に動く様に目を釘付けになりました。

テーブルの上の皿を器用にトレーに積み上げるのが早いこと!

手早く仕事をしながらもアロハ〜っととびっきりの笑顔で笑いかけるのも素敵〜と思いました!

そしてみんなイケメンでした!!笑笑

その後、船上に出てサンセットを愉しんだり、

ポリネシアンショーのアトラクションを楽しんだり、

ちょうどヒルトンホテルの花火の日だったので花火まで船上で見ることができました。

一番感激したのは、あのイケメン(笑)クルー達が

みんな出てきて、お客さん達を巻き込んで大盛り上がりのダンスを披露してくれたことでした。

船が桟橋に着くまで、掛け声をみんなで合わせながら

客と総動員で所狭しと踊る様が圧巻でした!

クルー達は最後まで思いっきり楽しんでいるようでプロ魂を見せてくれました!